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Meeting the climate change challenge

Institute News

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  技術専門誌Wired MagazineからNational GeographicやNew Scientistに至るまで、CCSはここのところ複数の有力国際誌から特集記事のテーマとして取り上げられています。論調や焦点に違いはあるものの、これらの記事は世界中の読者の関心を集め、新たな読者を引きつけ、...
2月27日、ワシントンDCのカナダ大使館で行われた当インスティテュートの第3回年次米州フォーラムには、当インスティテュートのメンバー、米国・カナダの政府高官、産業界リーダー、NGO、その他ステークホルダーの方々など100名以上のCCS支持者の皆様がお集まり下さいました。
3月はじめの1週間、South African Centre for CCS(南アフリカCCSセンター:SACCCS)の主催で当インスティテュートの「Train the Trainer (教育者訓練)」プログラムが行われ、南アフリカの主要大学及びCCS関連企業の代表35名以上の皆様のご参加をいただきました。  同コースは、...
2014年3月7日、当インスティテュートは九州において、株式会社東芝が建設した2つのCO2回収プラントの1日視察ツアーを主催しました。東芝は当インスティテュートのメンバーであり、このたび16名から成る代表団に、稼働中の同社プラントを見学する機会をご提供下さいました。 最初に見学したのは、...
On 7 March 2014, the Global CCS Institute hosted one-day site visit tour to two carbon capture plants built by Toshiba Corporation on Kyushu Island, located in the west part...
Over 35 representatives from South Africa’s major Universities and CCS related industries spent a  week at the beginning of this month  participating in the...
On 27 February, more than 100 CCS proponents – including Institute Members, government officials from the United States and Canada, industry leaders, NGOs and other...
CCS has been the subject of feature articles in several prominent international magazines lately, from technology focused Wired Magazine, to National Geographic and New...
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グローバルCCSインスティテュートは「The Global Status of CCS: February 2014 (世界のCCSの動向:2014年2月)」報告書を先週ブリュッセルで開催された、Platts社主催第8回Annual European CCS conferenceの冒頭で発表しました。  ...
2014年2月のニュースレターでもご案内しましたとおり、2014年には、主要地域で、以下のように、これまで以上に多くのメンバー向け行事が行われます。 3月26日:CO2回収ワークショップ(北京) 4月28日~5月1日:第13回CO2回収・利用・貯留年次会合(当インスティテュートの米州メンバー会合を含む)(ピッツバーグ) 6月3日:...